「上司」に求めるもの

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できれば尊敬できる人がイイ

理想的には...

でも、実際はなかなか...

部下は(もちろんいつでもじゃないですが)選べても、上司はなかなかそうはいかないワケで、ヤなところが目につく

ヤなところ「だけ」が特に目につく

となると、あとはその「ヤなとこスパイラル」でグルグル...

あ~なんでこんな上司の下で仕事しなくちゃイカンのだろ?

とか思っちゃう

でも、それじゃイカンのです

わかってます

でも...



てなワケで、そんな上司はほっといて(無視って意味じゃなく、それはそれとして受け入れて という意味)我が道を行くワケです

仕方ないのです
受け入れなきゃ

無理に抵抗すれば(そこ、おかしいですよと指摘すれば)当然摩擦が生まれる

自分の中の基本的なスタンスとして、そういう摩擦は構わない(よしとする あるいは、あえてそういう摩擦を起こすこともある)方なのですが、ちょっと大人になったというか、最近はこの「摩擦」を起こさない方向で動くことが多くなっている

その中で、そういう環境の中で、自分のスタンスを貫く
ってか、そういうやり方

うまく言えませんが

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このページは、PEACH-JAMが2008年7月21日 13:19に書いたブログ記事です。

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